汚染水浄化システムのトラブルは単純な人為ミス

たびたびトラブルが起きる福島第1原発の汚染水浄化システムですが、6月30日に汚染水浄化システムの運転が自動停止した問題で、東京電力は1日、作業員が処理水タンクの水位の設定を誤ったことが原因だったと発表しました。

東京電力の発表では、本来は容量を30%と設定しなくてはいけないのが、3%と設定してしまったのが原因だったようです。

東電は当初、ガス除去設備の排気のトラブルが原因としていたが、これは主原因ではなく単純な人為ミスが原因だったということです。

この汚染水浄化システムのトラブルは、先日、汚染水浄化システムではバルブの一部で設定を誤って作業が一時停止したばかりです。

疲れのためなのか、それとも気が緩んできているのか、単純ミスが相次いでいますから、確認を徹底しておかないと思わぬ事故を引き起こしてしまうかもしれませんよ。

最近髪の毛を切る頻度が落ちたと実感するようになってきたなぁと感じていました。

時間がないというよりは、髪がなくなってしまうのではないかと心配だったんです。友達に初めて育毛剤はどうかと勧められたときは抵抗がありましたが、今ではすっかりこの育毛剤を愛用しています。私のような不安を持っている方は一度試してみてはどうでしょうか。

おそまつな偽札を作った理由

模造1万円札を97枚作ったとして、岡山市に住む男性会社員が通貨及び証券模造取締法違反で、大阪地検に起訴されたそうです。

男性会社員が偽札を作った理由は、多量の札束を見せれば女性にもてると思って作ったという、極めておそまつな理由。

起訴状では、男性会社員は昨年12月に、会社のスキャナーを使って1万円札の画像をパソコンに取り込んで印刷し、偽の1万円札97枚を製造したそうです。

ですが、作った後で「実際に見せてもおかしいと思われるだけ」と思い直し、結局誰に見せることなく、そして使うことなく持ち歩いて、大阪市中央区で衣服を万引きしようとして捕まり、ズボンから捨てるのを忘れていた偽札が出てきたことから逮捕されたそうです。

作る前に気付けば一番良かったんでしょうが、使えないのに気付いたらのなら、さっさと捨てて持ち歩いていなければ、万引きだけの罪ですんだのに、何ともマヌケな話です。

消費者金融系のカードローンは、審査も早くてすぐに借りることができて便利ですがが、その分利率も高いので返す頃には、利子がけっこうかさみます。
子供の夏期講習代の補てんにボーナス出るまで待てないから、思い切って利用してみるつもりです。

ホラー映画のCMで子供がパニック発作を!

約135万円という低予算で世界興収150億円を稼ぎ出している話題の映画『パラノーマル・アクティビティ』。

この映画のCMを見た子供たちが、恐怖のあまりパニック発作を起こすと、イタリアで社会問題になっているそうです。

この『パラノーマル・アクティビティ』のCM、日本でも放送しているのですが、日本ではイタリアのように、子供がパニック発作を起こしたという報告は1件も入っていないみたいです。

日本に比べて、イタリアの子供の方が感受性が高いのか、それとも日本人の子供は『リング』や『呪怨』のようなジャパンホラーに慣れていて、恐怖に耐性があるのか・・・。

映画『パラノーマル・アクティビティ』は、シネマサンシャイン池袋ほか全国公開中です。

日本では『パラノーマル・アクティビティ』に視聴制限がないので、子供でも見ることが可能ですよ。

 

タイトルを今日も明日も耐震工事ってしてある理由ですけど、

その字のとおりなんです。このごろ家の周りで次々耐震工事を行ってるんです。

どこかしらで工事をしてるのでいい加減車の回り道とか疲れちゃいましたよ・・・